パーティーは、リーダー:アンジェラ リース ケヴィンの位の高いパーティーです。
アンジェラ:「紫」
ブライアン:「赤」
リース  :「緑」
ケヴィン :「こげ茶」
マナの女神:「青」
理の女王 :「濃い紫」
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『みなさんありがとうございました。おかげで地上に平和が戻りました。お礼にみなさんの願いを1つかなえましょう』
「リースからね。」
「では、マナの女神様。ローラントの立て直しの時にお力をお貸しください。」
『ええ、いいですよ。』
「ありかとうございます!!」
「次はケヴィンさんですわ。」

「んーっとオイラはカールを生き返らせてくれ。」
『失礼だけど、カールはいま仮死状態よ。土の中で。』
「仮死状態?」
「ああ、それはですね、死んだようで死んで無いことです。」
「え?ということはカールは生き埋めなわけ!?」
「そういうことですね。」
「カールー!!帰ったら真っ先に掘ってあげるから。」
『次はアンジェラよ。』
「・・・・・あのさ、ブライアンいえ、紅蓮の魔導師を甦らせて。」
『・・・・それは難しいわ。いくらマナの女神でも死んだ人を甦らすなんて。』
「私の命を使ってもいい。お願い彼をブライアンを甦らせて!!おねがい。」
『さっき死んだ竜帝の命を使えばなんとかなるかも。やってみるわ。
”闇へと送られし魂よ。我の力と媒体の竜帝の魂によりて、紅蓮の魔導師ブライアンを甦らせよ!!”


”ピカーーン”

「う、ここは?」
「ブ、ブライアン!?」
「アンジェラか?」
「ブライアン!!私ずっとずっと昔から貴方が旅に出る前から好きだった。」
「俺もだアンジェラ。」
「あのーお取り込み中悪いのですが、聖域へのトビラがしまりますよ。」
「なんですってー!!マナの女神様ありがとう。また今度私達の力で聖域へのトビラを開いて来るわ。」
『ええ、楽しみにしてるわ。』

〜1年後〜

「アンジェラさん結婚おめでとうございます。」
「アンジェラ結婚おめでとう。」
「ありがとう。リースケヴィン。」
「さてアンジェラそろそろいくか。」
「ええ、ダーリンvv」
「ブライアン、アンジェラを幸せにしてね。」
「分かりました。理の女王様、命に変えてもアンジェラを守り続けます。」
「ありがとう。ダーリンvv大好きよ。」

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すいません。下手な上に勝手にアンジェラとブライアンを結婚までさせて。
意味不明です。こんな小説にも感想を貰えるなら感激です。




と言うことでアンジェラさんから頂きましたv
タイトルが書いていなかったので今のところno titleと言うことに…
アンジェラさん、ありがとうございましたvv